Talk like singing

躓いては痛みを背負う それが過ちの理由じゃない
俯いても海の碧さが 素直なままで映るから
I say here I am 止まらぬ想い
画像
大学のころ好きだったCDを見つけました。
SING LIKE TALKING。知ってる人はいるかしら?
佐藤竹善さんの歌声と、ちょっと哲学っぽい歌詞が好きでした~。


歌をうたうように、想いを言葉にできるといいんだけど。

過ぎたるは及ばざるが如し。
ブログでも仕事でも、
ついついこまごま長々と書き連ねてしまう、無駄の多い自分の文章に反省。

ただいま、春のフェスタのHPやチラシ、
毎月の情報紙を作成中。
人に何かを伝えるって、ものすごーく難しいと思います。

コピーライター講座とか、小説の書き方講座とか、
どこかにそういう学校ないかしら?

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この記事へのコメント

2015年03月13日 13:30
無駄の多い自分の文章・・・ドキッ!!

「躓いては痛みを背負う それが過ちの理由じゃない
 俯いても水の飛沫が 冷たいうちに届くから
 I say here and now 止まらぬ想い」

想いを言葉にするって難しいですね。
文字に表現するのは尚の事。

2015年03月13日 13:31
こんにちは。

SING LIKE TALKING、知ってますよ~。
私も昔好きでした。
CDも今も持ってますよ。
久しぶりに聴きたくなりました。
2015年03月13日 20:07
ソロ活動が顕著になるまでの90年代前半がやっぱりヨカッタなぁって思います!
2015年03月13日 21:01
私も竹善さんの世界観が好き♪
「離れずに暖めて」とか、今聴いても泣ける~~ぅぅぅ
・゜・(つД`)・゜・
みや
2015年03月13日 23:15
テンプルさん

テンプルさんの文章は素敵ですよ~。
でも、私はしゃべるより書く方がまだ人に伝えやすい気がします。文字は残りますし、推敲できますからね。
喋り言葉は、ついついギャグがすべったり言い過ぎたり、よりいっそう難しいです。
みや
2015年03月13日 23:16
トトパパさん

あ、知っている人がいると思わなかった。嬉しいです♪
久しぶりに聞くと、全然古くなってないことに驚きます。
みや
2015年03月13日 23:18
ひばり組らん太郎。さん

あ、らん太郎。さんも知ってるんですね♪
私は90年代の全盛期??の後を知らないのです・・・
今はどうしているんでしょう?
アルバムは、ENCOUNTERとtogethennessが出てきました。このころが一番好きでした。
みや
2015年03月13日 23:23
うきさん

わー、うきさんも好きなんて嬉しい~。意外と知ってる人多いですね。私の周りには誰もいないですよ。残念。
「離れずに暖めて」いいですね。わたしは「Maybe」と「Will」が好きです。基本的に安易に外国語を使う歌は嫌いなんですが、竹善さんの詩は大事なところは日本語の美しい歌詞なので、ついつい入り込んじゃいます。いいですよねえ。
しかし、最近はまったく音楽に縁のない生活になってしまって、いまはどうしているのか、全然知りません・・・
2015年03月14日 17:39
ひと月ほど前、17年も所有していた車を買い替えるにあたって車に積んてあったその時代に戻れるミュージックテープを後ろ髪をひかれる思いで捨てちゃいました。
ノスタルジックに浸りたいときには…必需品ですね。
なくさないように…。
みや
2015年03月14日 20:23
ossanさん

そう、昔の音楽って、それを聞いていたころの出来事と密接に結びついていて、聴くと当時の記憶がよみがえりますね。普段は忘れていたような人や物事を思い出したりもします。
せっかくなので、捨てずに大事にとっておきたいと思います。

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