イメージカラー

相変わらず通ってます、英会話。

しかし特命の兼務命令が出て、秘書より新業務の率が上がった今は、
もはや英語の必要性は仕事になく、
外国人講師を社会のしがらみない相手として、
ただただお喋りしに行く場と化していますが・・・

それにしたって英語で愚痴を言うのはムズカシイ。

「メンドクサイ」とか「ピリつく」とか、
そういうニュアンスって他言語では伝えにくい・・・少なくとも初心者には。


前回は秘書室に入るための「セキュリティカード」が説明できず、
「visiter's pass」になっちゃったんだけど、
これって来訪者が名前を書いて入館証をもらうパターンだよね。

私が言いたかったのは、特定の人しか持ってないカードで、
人が来るたびに中からゲートを開けるタイプのセキュリティなんだけど。

しかし、そんな些末なことにこだわっていたら、40分のレッスンはひとつも先に進まない・・・


あと、個人的に苦手なのは、responding phraseと呼ばれし言葉。
日本人が真面目な顔で「Oh,No」とか「Oh my God!」とか言えますかね?


ちなみにこれは、くだんのセキュリティカードを入れているネームホルダー。
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副社長にいただきました。

青い花は、前の部署の送別会でもらったのと同じ色。
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私ってそういうイメージなんだそうです。
ブルー系は好きな色だからうれしい。

いつも失敗して青くなってる・・・。いやいや。

碧い花のように、ひそやかにかつ凛と咲いていたいものです。

この記事へのコメント

2019年06月14日 00:50
外国語はねえ。
相性の合う人と合わない人がいると思います。
自分は後者です。
以前、アメリカで博士号を取ってきたという人と話したら、「会話は苦手でねえ、ワタシなんか筆談してましたよ」と言ってました。
その気持ちすごくわかります。w

青い花は自分も好きです。
この春から初夏にかけて、青いのを何種類か玄関先に並べました。
みや
2019年06月16日 14:13
りうさん

ああ、私もたぶん同じタイプです。読めばわかるし書くのも苦手じゃないんだけど、会話がむちゃくちゃ苦手です。
ひょっとしたら日本語もそうなのかも。

青い花は夏に涼しげでいいですよね。
玄関先ということは、ガーデニングですか?

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