学校の腹立つ話

書き初め用品購入の案内が、学校から配られた。

もうそんな季節なんですね。

そして、土曜日に業者が来るから、
保護者が現金を持って申し込みに来いという。

・・・土曜日は残念ながら仕事です・・・


学校から配られたお手紙には、
「当日来られない保護者は、
朝か放課後に担任にお金を預けてください。
子どもには持たせないようお願いします。」
と書かれていた。

・・・遠足や音楽会の写真は子どもに持たせて集金するのに。

心の中で呟きつつ、
指定どおり朝出勤前に職員室に出頭。

職員室で、事務の先生に渡そうとしたら、
「担任直接渡してください」
とすげない答え。

「担任の先生はどこにいらっしゃいますか?」
と聞いたら、
「どこかの教室か校庭か体育館か」
だって。
それって学校全部を探せってこと?

しかも兄妹二人分です。

追い討ちをかけるかのように、
「そもそも先生がお金を預かるなんてしたくない」
などと言います。

だってそうしろって手紙に書いてあったのに~

手紙にそう書いてなければ、
母も誰かに頼むなりしましたよ?

モンスターペアレンツとか言いますけど、
学校だってかなり傲慢、強圧的。

休日出勤の振替すらできないというのに、
習字道具のため休めるかー!( ̄△ ̄)

校庭の真ん中で叫びたくなった、ある日の私でした。とほほ。

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